飼料の原材料から店頭に並ぶまで!
ヨード卵・光誕生のしくみをご紹介します。

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生産農場[育成農場]

育成農場孵化前から120日齢まで、丈夫なヒナを育む。

  • 安心して食べられるたまごのために、ヒナが育つ環境づくりから

    「ヨード卵・光」を産むニワトリを育てている育雛農場は、衛生面を考えて、周囲の農場から隔離されたところにあります。その徹底した衛生管理によって、清浄なヒナが育つ環境が保たれているのです。
    育雛農場では一羽一羽徹底した健康管理が行われています。

  • 健康なヒナを育てるため一羽一羽ていねいに。

    孵化場で孵ったヒナは生後約60日齢まで育てられ、育雛農場へ。いい卵を産めるように育雛農場では、適正なワクチンプログラムや体重コントロールをはじめ、一羽一羽の健康管理が行われているのです。育成農場で125日齢まで育てられたあと、卵を産むための生産農場に引っ越します。

「ヨード卵・光が店頭に並ぶまで」
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